コンディショニング
2016年3月14日 月曜日
筋膜リリースでパフォーマンスUP
筋膜とは、筋線維を覆っている膜の事です。
繰り返し動作やストレスのかかる姿勢を
長時間続けていると、何らかの問題が
そこに生じ、癒着を起してしまい、動きに
制限をかけて、可動域が狭くなり
代償運動を起してしまいます。
その結果、ケガを起してしまうおそれが
あります。
筋膜は、全身がつながっている為
痛みの原因が、痛みと違うとこに
ある場合もあります。
例えば、足首をねんざし、適切に改善せずに
放置した結果、腰の痛みや肩の痛みと言った
ことが、おこります!
トレーニングや練習で、疲労があり、動きが
良くないにもかかわらず、毎日練習やトレーニング
を、行なっていると、結果的にケガをしたり
パフォーマンスが低下してしまったりと
言った事につながってしまいます!
キャロット整骨院では、筋膜に対する
アプローチを「ラジオ波コンディショニングコース」
でも、行なっています。
ラジオ波温熱コンディショニングコースは
ラジオ波温熱に加えて、エクササイズ
ストレッチ、筋膜リリースなどを一人ひとり
の目的・目標を設定したうえで、
コンディショニングをおこなっていきます。
パフォーマンスUP・機能回復・動作改善
スポーツへの復帰など。
その他にも、産後骨盤調整・姿勢改善も
行ないます。
フォームローラー・フレックスクッションなどを
利用しておこなていきます。
ラジオ波温熱コンディショニングコースは
完全予約制での、マンツーマンでおこなって
行きます。
投稿者
最近のブログ記事
- 営業時間変更のご案内と閉店のお知らせ
- 呼吸を意識した体幹トレーニング!3種目で膝痛改善!
- 膝の痛みが辛い女性へ!40代からの正座改善&スクワットトレーニング
- 朝10分で膝の痛みを和らげる!40代から始める筋力アップ習慣
- アラフォー女性!菊陽町で美姿勢になる3つの体幹トレーニング!
- 光の森のスポーツ学生へ|腰椎分離症予防の為の体幹トレーニング3種目とは?
- 光の森のスポーツ学生へ|腰椎分離症の原因と成長期に必要な予防方法
- 菊陽町の学生に多い腰椎分離症|成長期に起こる原因と対策とは?
- 成長期のスポーツ障害「シンスプリント」とは?予防と対策を専門家が解説!
- 光の森でシンスプリント改善!再発防止のための施術とトレーニング
月別アーカイブ
- 2025年3月 (2)
- 2024年12月 (1)
- 2024年11月 (1)
- 2024年10月 (5)
- 2024年9月 (5)
- 2024年8月 (4)
- 2024年7月 (3)
- 2024年6月 (3)
- 2024年4月 (1)
- 2024年3月 (4)
- 2024年2月 (3)
- 2024年1月 (1)
- 2023年12月 (1)
- 2023年11月 (1)
- 2023年9月 (1)
- 2023年8月 (1)
- 2023年5月 (2)
- 2023年4月 (3)
- 2023年2月 (2)
- 2023年1月 (3)
- 2022年12月 (1)
- 2022年9月 (2)
- 2022年7月 (2)
- 2022年6月 (3)
- 2022年5月 (3)
- 2022年4月 (2)
- 2022年3月 (2)
- 2022年2月 (3)
- 2021年9月 (2)
- 2021年7月 (4)
- 2021年6月 (3)
- 2021年5月 (3)
- 2021年4月 (1)
- 2021年3月 (1)
- 2021年2月 (4)
- 2020年11月 (1)
- 2020年10月 (6)
- 2020年9月 (2)
- 2020年8月 (3)
- 2020年7月 (2)
- 2020年6月 (6)
- 2020年5月 (4)
- 2020年4月 (2)
- 2020年3月 (3)
- 2020年2月 (4)
- 2020年1月 (11)
- 2019年12月 (3)
- 2019年11月 (4)
- 2019年10月 (4)
- 2019年9月 (6)
- 2019年8月 (2)
- 2019年6月 (6)
- 2019年5月 (5)
- 2019年4月 (7)
- 2019年3月 (5)
- 2019年2月 (10)
- 2019年1月 (10)
- 2018年12月 (6)
- 2018年10月 (4)
- 2018年9月 (4)
- 2018年8月 (5)
- 2018年7月 (9)
- 2018年6月 (6)
- 2018年5月 (4)
- 2018年4月 (2)
- 2018年2月 (2)
- 2017年12月 (4)
- 2017年11月 (1)
- 2017年10月 (1)
- 2017年9月 (1)
- 2017年8月 (4)
- 2016年9月 (1)
- 2016年5月 (1)
- 2016年4月 (3)
- 2016年3月 (5)
- 2015年6月 (1)