2015年11月19日 木曜日
光の森で発見!腸脛靭帯炎での痛みをラジオ波温熱療法で解決!
ランニングをしている方は一度は聞いたことがある「腸脛靭帯炎」!ランニングをしている方は年々増え、熊本県でも多くの大会が開催されるようになりました。また、山を走るトレイルランニングも増えています!そんな中怪我でお悩みの方も増えています!そこで、腸脛靭帯炎でお悩みの方必見のラジオ波温熱療法を今回は書いていきます!
腸脛靭帯炎とはどこの痛み?
【腸脛靭帯炎(ランナーズニ―)とは】
膝外側の痛みです。腸脛靭帯は、大腿部(ふともも)の外側部にあり、膝蓋骨(膝のお皿)の下にまである靭帯です。腸脛靭帯は靭帯の中でも1番長い靭帯として知られています。この黄色い部分です。
この腸脛靭帯が、大腿骨下端部の骨のでっぱりと摩擦を起こし炎症を起すのが腸脛靭帯炎です。一度痛みが出てしまうと、足を着くたびに痛みを伴い練習が不可能になってしまいます。では何が原因なのか?
腸脛靭帯炎になってします4つの理由とは?
理由1)筋力不足
筋力は足だけではなく、体幹・上半身・下半身の全体的な基礎筋力がそもそも不足している!
理由2)ボディケア不足
練習前後、日頃のメンテナンスが不十分である。走るだけになっている方は要注意です!
理由3)不適切なフォーム
特に初心者の方に多い。フォーム作りをしない状態で練習している。フォームはランニングにおいても重要です。10㌔、20㌔と同じ動作の繰り返しになる為、不適切であると怪我の原因につながります。
理由4)シューズの劣化
日々の練習で使いすぎてしまいシューズの劣化が進み機能が低下してしまってるケース。
思い当たる方もいらっしゃるかもしれません!特に初心者の方は要注意です。走ることが目的になってしまい、特に重要な筋力不足とボディケア不足は怪我だけではなく、パフォーマンス向上にも影響を与えてしまいます。身体と対話し自己ベストを目指しましょう!
ラジオ波温熱療法でのボディケアは何をすの?
キャロット整骨院の得意な施術でのあるラジオ波による施術!
ラジオ波による施術は、身体に対して直接物療機器でおこなう施術になります。電気を流すことで体内から熱を発して身体の深部から温めて血流を促進し怪我の改善をおこなっていきます。ラジオ波温熱療法の特徴として、【痛身に対する治療】【痛みがなくてもボディケアとしても利用】このどちらに対しても効果的な物理療法の一つです。そのため日頃からボディケアとして利用することで、怪我予防につながり日々の練習の質を高めてくれる優れものなんです!ラジオ波でのボディケアは、このような特徴を持ったものです!そこで多くの方にご利用をして頂くため初回限定として、LINE登録して、氏名・年齢を記載の上「ランニング傷害の施術を受けたい」とメッセージをして頂い方は、【45分5,000円のボディメンテナンスコースを初回限定3,500円】で受けて頂けます!今すぐご登録お願いします。
菊陽町光の森駅南口徒歩3分の所にある整骨院!痛みに対する手技・運動療法で痛み改善とパーソナルトレーニングの身体機能改善に特化したお店!皆さんお悩みに対して全力サポート。店主マツモトケンスケのプロフィールはこちら